「イベントまであと2週間。
でも準備が進んでいない。」
開催日と会場は決まっている。でも、何から手をつければいいのかわからない。
タイムテーブル、運営体制、制作物、進行台本……。
本番までに必要なことを洗い出し、優先順位を整理。限られた時間の中で、イベントを実施できる状態へ整えていきます。
イベントの「わからない」を、
現場で「できる」に。
開催日は決まった。企画もある。
でも、ここからどうやってイベントにする?
EVENT RESCUEは、イベント企画・制作の経験を持つプロが、イベントを実施できる形へ落とし込み、必要なところだけサポートするサービスです。
イベント全体の設計から、タイムテーブルや進行台本など一部分の制作、会場・テクニカルスタッフとの調整、そして本番の現場ディレクションまで。
イベント会社にすべてを依頼するのではなく、困っているところに、必要なだけ、イベントのプロの力を。
「イベントまであと2週間。
でも準備が進んでいない。」
開催日と会場は決まっている。でも、何から手をつければいいのかわからない。
タイムテーブル、運営体制、制作物、進行台本……。
本番までに必要なことを洗い出し、優先順位を整理。限られた時間の中で、イベントを実施できる状態へ整えていきます。
「会場や音響会社から聞かれても、
何を答えればいいかわからない。」
音響、映像、照明、ステージ、電源、施工など、イベントには特有の専門知識や用語がたくさんあります。
イベント内容と進行を整理し、必要なテクニカル環境を設計。必要に応じて会場やテクニカルスタッフとの打ち合わせ・調整もサポートします。
「こういうイベントにしたい」を、「現場でどう実現するか」に翻訳します。
「企画はある。でも、
イベントに落とし込める人がいない。」
企画書はある。でも、そこから先のタイムテーブル、会場レイアウト、運営マニュアル、進行台本などを作れる人がいない。
必要な部分だけのスポット制作から、イベント全体の実施設計まで対応します。
「準備はできそう。
でも、本番を誰が回す?」
リハーサル、出演者対応、進行管理、テクニカルスタッフとの連携、時間管理。
イベント当日は、資料だけでは対応できないさまざまな判断が必要になります。
必要に応じて進行ディレクター等として現場に入り、リハーサルから本番まで伴走します。
イベント開催に必要な、人・モノ・情報・制作物・スケジュール・リスクを洗い出します。
「今、何が決まっていて、何が決まっていないのか」を整理し、本番から逆算して、何をいつまでに決める必要があるのかを明確にします。
イベントの内容に応じて、実施に必要な資料を制作します。
すべてを依頼する必要はありません。「タイムテーブルだけ」「進行台本だけ」といったスポットでのご相談にも対応します。
イベントでは、会場、音響、照明、映像、施工、出演者、運営スタッフなど、多くの専門スタッフとの連携が必要になります。
EVENT RESCUEでは、イベント内容を整理したうえで、必要に応じて各スタッフとの打ち合わせや調整・折衝をサポートします。
クライアントの「やりたいこと」と、イベント現場の「実現方法」の間に立ち、イベントを形にしていきます。
※ 機材費・会場費・外部スタッフ費等は別途となります。
必要に応じて、イベント当日の現場にも参加します。
進行ディレクター等として、リハーサルから本番までの進行管理やテクニカルスタッフとの連携などを担当。
企画や資料を作って終わりではなく、実際にイベントとして成立させるところまでサポートします。
「来週なんですが……」からでも、まずはご相談を。
EVENT RESCUEでは、開催日が迫っているイベントのご相談にも可能な限り対応します。
限られた時間の中で、何を優先すればイベントを実施できるのかを整理し、現実的な方法をご提案します。
※ スケジュールやイベント内容によってはお受けできない場合があります。
上記以外についても、まずはご相談ください。
企画だけではなく、「現場」を知っている。
イベントのアイデアや企画書をつくることと、実際にイベントを成立させることは同じではありません。
会場、出演者、音響、照明、映像、進行、運営スタッフ。イベント当日には、さまざまな人と情報が同時に動きます。
その中で判断し、一つのイベントとして形にしていく。そこには、イベント現場を経験してきたからこそできる判断があります。
EVENT RESCUEは、イベント企画・制作の実務経験を、必要なところに、必要なだけ提供するサービスです。
EVENT RESCUEは、必ずしもイベント制作のすべてを請け負うサービスではありません。
社内のイベント担当者や既存の制作チームと一緒にプロジェクトに入り、足りない部分だけを補うこともできます。
「イベント制作に詳しい人が、この案件だけ必要」
そんなときにも、EVENT RESCUEをご活用ください。
そのため、企業・団体だけでなく、以下のような制作パートナーからのご相談にも対応します。
まずは30分のオンライン相談。
現在の状況や困っていることをお聞きします。
イベントの状況に応じて、必要なサポート内容をご提案します。
POINT / DESIGN / PRODUCEから最適な方法をご案内します。
必要な資料制作、イベント設計、関係者との調整などを開始します。
RESCUE PRODUCEの場合は、必要に応じて現場へ。
リハーサルから本番まで伴走します。
はい。開催目的や現在決まっていることを伺い、イベント実施に向けて何を決める必要があるのかを整理します。
はい。RESCUE POINTで、必要な部分だけご依頼いただけます。
はい。ご依頼内容に応じて対応可能です。専門スタッフとの間に入り、イベント内容を実現するために必要な調整をサポートします。
必要な機材とスタッフの整理・選定、外部事業者との調整についてはご相談いただけます。機材費、外部スタッフ費、会場費等の実費はサービス料金とは別途となります。
集客ターゲット、告知スケジュール、告知方法などの設計・ご相談は可能です。
ただし、広告運用、SNS運用、営業活動、メディア掲載、来場者数の保証等は基本サービスには含まれていません。必要に応じて外部サービス等の活用をご提案します。
まずはご相談ください。スケジュールとイベント内容を確認したうえで、対応可能な範囲をご提案します。
開催7日前以内の場合は、原則として緊急対応料金(通常料金+40%〜)となります。
対応可能です。現場同行が必要な場合は、開催場所・日数・スケジュール等を確認したうえで個別にお見積りします。
イベント企画・制作の現場で培ってきた経験をもとに、企画から実施設計、進行台本、運営計画、演出、現場ディレクションまで幅広く対応。
企業イベント、PRイベント、記者発表会、カンファレンス、ステージイベント、地域イベントなど、さまざまなイベントの企画・制作に携わってきました。
EVENT RESCUEでは、その経験を活かし、イベント制作のすべてを請け負うだけではなく、「今、このイベントに足りないもの」を見極め、必要な部分だけサポートします。
どの段階でも構いません。まずは30分のRESCUE CHECKから。
今の状況を整理し、イベントを実施するために必要なことを一緒に考えます。